2011年08月31日
こんな感じです

思わず見とれてしまいました。
ぐるぐる回すと、夢屋Wハンドルとは、別次元のフィーリングです。
さすがに値段も夢屋の2倍近いだけあります。バイオなら本体が買えちゃいます。
でも、そんなにたくさんリールは要りません。
早く実践投入できればよいのですが、2週間ほど海にはいけそうにありません。
2011年08月30日
究極の・・・

Wハンドルの優位性に改めて気付き、どうせなら某店の商品券がウン万円?あるのであれを買ってみるか?と某店をのぞいたところ、目的の物があるではないですか!
リブレのWハンドル、今年の限定品、サクラリミテッド、78ミリという短いほうをステラC2000クラスに装着するために購入しました。
秋なのにサクラ?いえいえ使い心地が良ければ、カラーは何でもいいんです。
2011年08月29日
W or シングル ?

先週までは、シングルハンドルの使い心地を試すために、あえてシングルを使っていました。
昨年は、というか07ステラを購入してからは、ずーっとWハンドルでしたので、シングルという発想はありませんでした。
でも、冬の間、管釣りトラウトゲームでは、シングルを使っていましたから、何となくシングルかなと考えたのですが、エギングはやっぱりダブルがしっくりきます。
私の場合、エリアでは投げたらハンドルを握ったままで、ずっと巻きつづけるスタイルですから、シングルで問題ないのですが、エギングでは、糸ふけをとるときに、ハンドルをはじいて・・・つまりハンドルから手を放して・・・巻いていますから、とっさにハンドルをつかもうとするとWの方が便利なんです。
そうなると、物欲が、かっこいいWハンドルが欲しい!
また、金策に走らなければ。
タグ :ステラ
2011年08月28日
セフィアCI4 S709Lインプレ

今回の敦賀には2本のロッドを持って行きました。
エギングロッドとして、シマノのセフィアCI4のS709L。キスその他としてウエダの4S-611EX。
セフィアCI4は昨年の追加モデルS709LというKガイドのロッドです。このKガイド、絡みません。素晴らしい!
ロッドの重量はかなり軽いので、合わせるリールも軽いほうが良いだろうとステラのC2000サイズをセットしています。かなり軽く、長時間のシャクリでの疲労感が違います。私のような体力のない人にはC3000や2500番のリールよりも良いのではないでしょうか。
ダイワに移籍したヤマラッピも今月号のルアマガソルトで、2000番のリールの可能性についてテスト中とありました。同じような発想の人もいるんですね。
さて、セフィアですが、2号を中心としたエギが、かなり扱いやすいロッドです。2.5号がベストマッチかなと思います。
別の観点、キス釣りロッドとしてはどうか?前回のキス釣り釣行で使用したウエダのロッドと比べると・・・。当然感度は劣ります。しかし、分からなくて良い外道のアタリまで分からなくても良いとは思います。
用途を考えての使用で、手放せないロッドです。
2011年08月27日
8.24敦賀エギング 使用したエギは?

今回使用したエギはわずか2本。そのうちの1本で実に27杯を釣りました。ラッシュに入って取り換えるのがめんどくさいということもあったのですが、今回の状況にマッチしていたことも確かだと思います。
さて、そのエギですが、ヤマシタのナオリー・レンジハンター1.8号AJIカラーです。ヤマシタといえば、エギ王と思ってしまいますが、これはライトエギング専用モデル。ヒイカやアカイカなんかのアオリイカ以外の小さいイカ専用エギです。初期のアオリイカにはこれがぴったり!と思って買ってみましたが、ズバリ的中でした。
ほとんどが、写真のようなガチ抱き。アタリも結構大きく出ることが多かったです。
このエギ、エギ王シリーズより安いのも魅力です。あまり沈まないので、なくす確率が低いのもいいですね。
で、このシーズンの新子の中でも大きい奴を狙って釣る方法ですが、手前に寄ってくるちびっこを相手にしないこと!とにかく飛ばして、沖のボトムを狙うのが、大物への道と考えます。
ナオリーを沈めるためにはラインも一工夫。0.3号ぐらいの細いのを使うと、結構沈みます。
2011年08月26日
8.24敦賀エギング

タイトルは敦賀ですが、今回の釣行先は河野海岸です。車が駐車できて、テトラまでのエントリーが楽そうな場所で釣りました。
日の出前から入りましたから、明るくなり始めるまでは、足場のしっかりしたところで釣っています。
エギの着水点もラインも見えませんから、イメージと感触の釣りになります。空想たくましく釣っています。

あくまでもイメージですが、ブレイクの向こうに投げて適当に沈めて、しゃくる。ゆっくり落すと、アオリイカがたまらず抱きつく。さて、3投目ほどで、イメージ通りのヒット。前日の写真の今シーズン第1号です。先週は、アオリイカの気配がなかったのですが、すでにずいぶん大きくなっていました。
もちろん小さいのも釣れました。
タックルデータ
ロッド:セフィアCI4 S709L
リール:10ステラC2000HGS夢屋Wハンドル
ライン:PE0.3号
リーダー:フロロ1号
2011年08月25日
いよいよ開幕!秋のアオリイカ 速報 8.24敦賀

行ってきました敦賀!と言いながら河野海岸ですが・・・。
早朝5時ちょっと前に、今シーズンの開幕1号が出ました。
もうすでに胴長13cmほどに成長していました。午前7時までの2時間で、30杯!
朝のラッシュでした。写真を撮っている時間がもったいないと思えるほどの忙しさ。
いよいよ秋アオリ開幕です。
2011年08月24日
またまた敦賀へ

この後、1週間ぶりにまたまた敦賀へ出かけます。少しはアオリも大きくなったでしょうか?
また外れるかもしれないので、お気に入りのマルキューのパワーイソメを持っていきます。
今週もチョイ投げになっちゃうのかな?
2011年08月23日
チョイ投げの針

チョイ投げには、どんな針を使うかですが、私の場合はハリス付きのこんな針を多用しています。安さが魅力の逸品です。2本や3本といった投げ用の仕掛けは使わないの?ロッドが短いのと、ルアーマンとして、1匹1匹の魚とのやり取りを楽しみたいので、シンプルに1本針でやっています。
冬になり、大型が狙えるようになったら、ハリスを太くして自分で結びます。
タグ :チョイ投げ
2011年08月22日
プロ4 4S-611EX インプレ

ウエダとティクトのコラボの超高感度アジングロッド。おそらくこれをエギングやチョイ投げに使う人はいないでしょうね。しかし、使ってみるとその操作性に驚き、さらに超高感度に感動します。
2号前後のエギをフルキャストします。リールは10ステラC2000HGS、ラインはPE0.3号です。ぶっ飛びます。私の使用しているエギングロッドのセフィアCI4のS709Lよりも飛んでいく感じです。感度はどうか?ラインに流れ藻が触れるのがはっきり分かります。感じすぎです。
かなり繊細なイメージのロッドですが、意外にもタフです。エギをガンガンしゃくっても平気です。秋アオリのかなり小さいサイズが、エギに手を出した感触も伝わることがありますから、すごいです。
パワーもかなりのもので、キジハタやオオモンハタ、さらには真鯛の尺超えを何本か釣っていますが、全く負けません。かなりバットパワーがあります。
それをチョイ投げで使ったらどうなる。感度びんびんです。アタリが分かりすぎてちょっと困るほどです。
店頭に現物が並ぶことはほとんどないロッドですが、思い切って注文しちゃっても後悔はしないと思います。
2011年08月21日
チョイ投げで釣れた多彩な魚

キスは、小さくても強烈なアタリが出ます。餌取りアタリを捨て、ひたすらズル引くとギュンときます。それまでガマンガマン。
夏場はどうしてもピンサイズが多くなります。寒くなるにつれデカイのが釣れるようになりますが・・・。

メゴチは口が小さい割に良く釣れてきます。比較的早くズル引くとかわすこともできますが、メゴチの活性が高い場合は、どうしても釣れちゃいますね。
こんな魚ですが、てんぷらにするとうまいです。

おなじみアナハゼ。気持ち悪い魚です。きれいという人もいますが・・・。
今回のチョイ投げで釣れた魚たちの一部です。キス・メゴチ・アナハゼ、ほかにフグ・カサゴ・ベラなど五目を超えています。すべてマルキューのパワーイソメでの釣果です。
とにかく高感度ロッドとPEラインがあれば、相当多くのアタリを拾うことができます。
2011年08月20日
パワーイソメの威力

今回は、結局ほぼ1日、チョイ投げになってしまいました。そこで改めて思い知らされたのが、マルキューのパワーイソメの威力。とにかく、毎キャストアタリ出まくり。超高感度ロッドでなくても釣れてしまうほど、その威力は圧倒的。エサと違い、餌取りに強い、だから手返しも良い、つまりそれだけたくさんバイトをものにするチャンスが増えるということ。
また、その場にいる魚をほとんど釣ってしまうのではと思わされます。
今回は、キスのほか、真鯛の子、カサゴ、アナハゼ、フグなどが釣れました。
2011年08月19日
8.17敦賀~越前釣行2 そしてチョイ投げ

早々にエギングに見切りをつけ、エギをはずして天秤をセット。最近お気に入りのマルキューのパワーイソメを使ったチョイ投げに変更です。このところ、この釣りの面白さを再認識して、海ではもっぱらこればかり。とにかくアタリが多いのが魅力です。
天秤にセットしたのはナス型2号オモリ。プロ4で軽く投げると、ぶっ飛びです。10号の天秤を投げていたチョイ投げの人より飛んでいます。
着水後、底をとるとすぐにアタリ。超高感度ロッドですから、ほんのわずかなアタリもわかります。驚異的です。でも、キスではなさそう。キスのギュンと持っていくアタリが出るまでは、ズル引きです。すると少し巻いたところでギュン!ココンココンと気持ちいい感触はキスです。午前9時頃までの間に、10~20cmのキスを10匹ほど釣ることができました。パワーイソメなかなかやりますね。
すこしアタリが遠のいたところで、一気に越前海岸へ移動。そこそこ先行者のいた甲楽城漁港へ行ってみました。ここでも、エギングをしてみましたが、やはり小さくて釣れません。となれば、チョイ投げ。ここでチョイ投げは初めてですが、どうでしょうか?投げ釣りをしている人を見たこともないですから、ここでのチョイ投げはかなり異端児かも。
周りの目を気にせずに、投げて底をとってズル引き。沖の底を攻めている人を見たことがないので、期待が持てます。が、フグの猛攻。しかもガッチリ針掛かりして、針とハリスを壊されます。
ときたまいきなりロッドがギュンと持っていかれるアタリが出て、良型のカサゴが遊んでくれます。が、カメラは車に置き忘れ、写真はありません。25cmクラスのカサゴを沖からちょこちょこ釣っていると、他の釣り人がうらやましそうに視線を投げかけてきます。まねしてくれれば誰でも釣れるのになと思いながらも釣り続行。パワーイソメが午前11時に底をつき、バス釣りに出かけました。
しかし、今日の湖北はついてない。このところ遊んでいた大浦~菅浦エリアは、魚っ気なし。イマカツ千鳥クランク軍団を次々と出してみたものの、沈黙。もう一度敦賀に戻る決意をしました。
2011年08月18日
8.17敦賀~越前釣行1 速報

行ってきました。敦賀~越前~湖北~敦賀!
午前2時30分に自宅を出発。下道で敦賀まで、最初の漁港に午前4時30分着。誰もいませんが、準備をしていたら、岐阜ナンバーのキス釣りの方が到着。早いですねぇ!と声をかけられましたが、そういうあんたも早いのよと思いながらもごあいさつ。
今回は、超高感度アジングロッド、プロ4の4S-611EXに10ステラC2000HGSをセット。ラインはPE0.3号、リーダーはフロロ1号。およそエギングとは思えないタックルですが、2号エギメインで攻める場合、エギングロッドよりも操作性は良いのですよ。また、アオリが不発の場合、即仕掛けを変えて別の釣りにチェンジできるのもいいですね。
さて、結果です。2号のエギをガッチリ抱くアオリは、まだいませんでした。エギと同じサイズが1度タッチしただけで、墨をはいて逃げて行きました。で、エギをガッチリ抱いたのは、カサゴでした!
2011年08月17日
行くぞ!

突然ですが、今日行けるようになりました。行く?もちろん釣りです。
少し寝てから、午前3時頃には出発しようと思います。
さて、どこへ行こうか?
まず、明け方は敦賀で、新子アオリ調査をしてみます。日が昇り暑くなってきたら、温泉にでも入って次の作戦を考えます。ぱっとしないようだったら、琵琶湖へ移動し、クランクゲームを楽しむつもりです。
そうそう、今発売中の週刊つりニュース中部版に3本記事が載ってます。キス・ギル・メバルです。良かったら、見てください。
2011年08月16日
秋~初冬のエギングメインタックル

昨日は、お盆明けぐらいの時期のエギングタックルについて、長々と自分勝手なことを書いてしまいました。あのセッティングははっきりいって反則ですので、あまり真似しないでね。
今日は、ようやく出始めたライトエギングタックルについて。私が、2~2.5号のエギを使うときのメインタックルは、どこの釣具店でも手に入りそうなシマノのセフィアCI4のS709Lです。昨年購入して、ようやくメバルロッドに代わる小型エギ専用エギングロッドが出てきたなと思わせた1本です。ダイワやエバグリ、メガバスなどのロッドも使ってきましたが、3~3.5号のエギを使った釣りを想定したロッドが多く、私にはオーバーパワーで、もてあますことが多かったのです。ダイワもエメラルダスのインターラインの79Lを使っていましたが、軽くて小さいエギの場合、インターラインの良さが発揮できていない気がしたので、手放しました。このロッドを使っているときにテトラから落ちたことも手放す理由でしたが。
さて、セフィアCI4のS709Lですが、軽くてしなやかというのが第一印象です。写真では、ツインパワーのC3000HGをセットしていますが、元ガイドが小さいのでC2000番の方が、バランスが良さそうです。
昨年半年使い込んだ実釣インプレとしては、ティップが柔らかく抜群のノリ、それに対して結構バットにパワーがあるので、胴釣20cm程度なら楽勝です。最高で胴釣26cmを掛けましたが、余裕でした。
値段的にも他社に比べて手ごろなので、お勧めできる1本です。アオリ以外のイカや、キス釣りにもOK。なかなか便利な1本です。
2011年08月15日
この時期のエギングタックル

お盆過ぎのはしりの新子アオリの釣りほど工夫が必要な時期はありません。9月ごろになりまともにエギを抱くサイズが増えれば、さほど工夫をしなくてもそこそこ釣れますが、2号のエギでも抱かない新子にはそれなりの工夫が必要です。
そんな小さなアオリを釣ってはいけません!と言われそうですが、この時期でもまあまあサイズが出るので、本当の狙いは新子でも大きい個体?なのでご勘弁。もちろんあまりに小さいアオリはノータッチリリースが基本と考えています。
さて、新子が多い時期に一回り大きいアオリを釣るための工夫とは?これについては、この数年、秋アオリの時期には、週刊つりニュース中部版で、特集を書かせていただいているので、読まれた方は、あああの話ね。と思われるでしょう。
何がキモか?まず1つはロッド。ブームのため小さいエギに対応したロッドが出ていますが、やはりライトエギング用のロッドが欲しいですね。でも、最初期において、これよりも適したロッドがあります。ズバリメバル用ロッド、とくにソリッドが乗りも良くて楽しめます。
2つめは、ライン。もちろんPEラインですが、0.3~0.4号がお勧めです。これにフロロカーボンの0.8~1号を2m程度リーダーとして結びます。PE直結はダメです!絶対!
3つめはエギ。2号以下の有名メーカーのエギを使うことが大切。安いエギは、製品のばらつきが大きいので、ハズレが多いです。2号のエギでは、ほとんど底をとれないので、まず無くなりませんから、安いのを何本か買うなら、有名メーカー品を1本買いましょう。
これだけそろったら、使いこなせば激戦区でもアブレなしでしょう。
そのためには、潮通しの良いポイントで、遠投。ラインを見ながらしっかり沈める。と言っても底をとる必要はありません。なるべく深いところまでエギを沈めるということです。
で、実は、シャクらなくても、最初のフォールで抱いていることが多いですから、ラインに違和感を覚えたら、シャクってみましょう。意外に乗っている場合が多いことに気がつきますよ。で、2号エギをすばやくしっかりと沈めるためにPEは細くするのです。0.6号では満足に沈みませんよ。
最初のフォールで乗っていなかったら、そこで初めてシャクリを入れます。実はこの後のライン処理が重要。糸ふけをすばやく取ります。が、ラインを張ってはいけません。適度のたるみが必要です。このたるみが、アオリに違和感なくエギを抱かせるポイント。私の腹のようにたるみがあるのが理想です?
ちょっと長くなりましたが、一度ウルトラライトタックルのエギングをやってみてください。
来週あたりから、アオリ釣行が書けそうです。
2011年08月14日
今日もお買いもの ケイムラカラー

ダイワのエギカタログは、中身が濃すぎて、隅々まで目を通すのがしんどいです。
ようやくエギの部分だけ目を通して気になるエギがありました。
エメラルダス ライト1.8号です。最近はやりのアオリ以外のイカも釣っちゃおうというコンセプトのエギらしいですが、もちろん秋アオリにも有効です。
しかも、ケイムラ群れアジなんていうまさに私にストライクなカラーもありました。
で、せっせと不要釣り具を整理して、イシグロさんに持ち込むと、これまた予想外の高値が・・・。
1本だけですが、購入しました。
来週の水曜日あたりいよいよ出撃です。
2011年08月13日
お買いもの 定番カラー

やはりお盆の間は、なぜか休めません。まあ、お盆中は殺生をしないほうが良いと思いますので、それもよしですね。かわりにお盆明けの平日に行っちゃいましょう。
さて、いろいろルアーを使い込んで、気に入らないアクションやカラーのものをイシグロさんへ売りに出したら予想外の値段に思わずニンマリ。
となるとちょっとだけお買いもの。
ナオリーの1.8号のアジカラーとスケアブロー48のアユカラー。定番色です。
日本海エギングで絶対外せないアジカラー。他の人はオレンジとかピンクとかが良いといいますが、私は断然アジカラー。これなしではエギングできません!
では、琵琶湖は?と聞かれればアユカラーですね。
どんなに新しいルアーが出てきても定番色ははずせませんね。
2011年08月12日
気分はアオリモード

JSYの誘惑メールで、完全にアオリ魂に火がついてしまいました。といっても、まだマイクロサイズ、まともなエギで釣れるのか?とりあえず手持ちのエギを整理中です。
2号以下のエギが中心になりますが、最近は、このサイズのエギも充実していますから、新しいのも補充したいです。
さて、仕事の都合がつけは、今週末にも行きたいのですが、お盆でも休みはありませんから、とにかくたまっている仕事をやっつけねば!
気合いが入ってきました。